2010年02月18日

北教組資金問題、小林氏事務所や委員長室で授受(読売新聞)

 民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)側が、北海道教職員組合(北教組)側から総額1600万円の選挙資金を違法に受け取ったとされる問題で、資金の授受は北教組の委員長室や小林氏の選挙事務所内で行われていたことが16日、関係者への取材で分かった。

 小林氏は、解散ムードが高まった2008年9月、北海道江別市内に選挙事務所を開設したが、解散は翌年7月にずれ込み、事務所の実質的な会計責任者だった男性(46)によると、08年11月頃には事務所維持が「非常に厳しい状態」になった。

 男性が、陣営の選対委員長だった北教組委員長に「もうどうにもなりません」と泣きつくと、約1週間後、札幌市内の北教組に呼ばれ、委員長から「これで足りるか」と現金400万円を渡されたという。

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posted by イマガワ カズアキ at 13:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

駅構内に地産地消ビストロ=長野県〔地域〕(時事通信)

 クルミや野菜、羊肉など長野県東御市の食材をふんだんに使ったビストロがJR長野駅構内に2月18日から24日までの期間限定で登場する。料理担当は農林水産省が「地産地消の仕事人」に選定した藤木徳彦シェフ。「シナノクルミと白土馬鈴薯のスープ」などを提供する。
 期間限定ビストロは今年で3年目。東御市はクルミの生産量で日本一。サフォーク種の羊は、羊毛を取るために市内で飼われていたが、藤木シェフが食材になるのではないかと目をつけた。飲み物は市内産の地ビール「オラホビール」と、ワイン「リュード・ヴァン」を提供する。
 藤木シェフは「長野県の食材は全国的にも注目されている。だが、注目されるためには目新しい料理が必要なのではないか。地産地消の料理を食べ、地元食材の良さを知ってもらえたらいいですね」と語った。 

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posted by イマガワ カズアキ at 00:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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